新竹日帰り観光!台北からの行き方やグルメとモデルコース完全ガイド

台北から少し足を伸ばしてみたいと考えている方にとって、新竹は日帰りで楽しめる魅力的な街です。
効率的な台北から新竹への行き方や現地の観光に必要な所要時間を把握しておけば、充実した旅が計画できます。

レトロな街並みが残る新竹の観光スポットを巡りながら、歴史ある新竹都城隍廟で活気あふれる屋台の雰囲気を味わうのも良いでしょう。

特に名物の新竹ビーフンをはじめとする絶品の新竹グルメは外せません。
さらに足を伸ばせば、ローカル線の旅情漂う新竹の内湾エリアまで楽しめます。

旅の締めくくりには素敵なお土産を選びたいところですが、風の街と呼ばれる新竹の天気には事前の対策が必要です。
この記事では、おすすめの新竹日帰りモデルコースを含め、初めての方にも分かりやすく解説していきます。

  • 台北から新竹へのアクセス方法と最適な移動手段
  • 半日で巡れる効率的な観光モデルコースの詳細
  • 絶対に食べるべき新竹ビーフンなどの名物グルメ
  • 風の強い新竹での服装や気候に関する注意点
目次

台北から新竹へ日帰り旅行の基礎知識

  • 台北から新竹への行き方と交通手段
  • 新竹観光に必要な所要時間の目安
  • 風の街と呼ばれる新竹の天気と対策
  • 効率よく巡る新竹日帰りモデルコース

台北から新竹への行き方と交通手段

台北から新竹への移動は非常に便利で、主に台湾高速鉄道(高鉄)、台湾鉄路(台鉄)、そして高速バスの3つの選択肢があります。

それぞれの手段には特徴があり、旅のスタイルに合わせて選ぶことが大切です。
まずは、最も一般的な高鉄と台鉄の違いを理解しましょう。

高鉄(新幹線)を利用する場合、台北駅から新竹駅までの所要時間は約30分から35分と非常に短く、時間を優先したい方に最適です。

運行本数も多く、計画が立てやすいのが魅力と言えます。

ただし、高鉄の新竹駅は市中心部から離れた場所に位置しており、そこからさらにローカル線である六家線やバスに乗り換えて市内へ向かう必要があります。

これを含めると、トータルの移動時間は約1時間弱となるでしょう。

一方で、台鉄(在来線)を利用する場合は、特急にあたる自強号で約1時間から1時間20分程度かかります。
料金は高鉄の半額以下で済むことが多く、コストパフォーマンスに優れています。

最大のメリットは、台鉄新竹駅が市街地の中心に位置していることです。

駅を降りればすぐに旧市街やグルメスポットへ徒歩でアクセスできるため、乗り換えの手間を省きたい方におすすめです。

以下の表に、主な交通手段の比較をまとめました。

手段所要時間(乗車のみ)片道料金目安特徴
高鉄(新幹線)約30〜35分約700元最速だが、駅から市内へ移動が必要
台鉄(自強号)約60〜80分約180元市内中心部に直結し、コスパが良い
高速バス約90〜120分約100〜170元最も安価だが、渋滞のリスクがある

高速バスは料金が安いものの、渋滞の影響を受けやすく時間が読みにくいため、日帰り旅行で時間を有効に使いたい場合には、高鉄か台鉄を選ぶのが無難です。

ご自身の予算と時間の優先順位に合わせて最適な手段を選んでください。

新竹観光に必要な所要時間の目安

新竹での観光を計画する際、どれくらいの時間が必要かを知っておくことは非常に有益です。

新竹市内の主要な観光スポットは比較的コンパクトにまとまっているため、効率よく回れば半日程度でも十分に楽しむことができます。

駅周辺の歴史的建造物やメインのグルメスポットである城隍廟エリアだけであれば、所要時間は3時間から4時間ほど見ておけば良いでしょう。

これなら、午前中に台北を出発し、昼食を楽しんで午後の早い時間に台北に戻るといったスケジュールも可能です。
徒歩での移動が中心となりますが、各スポット間の距離が近いため、無理なく回れるのが嬉しいポイントです。

もし、郊外にある動物園やサイエンスパーク系の博物館、あるいは内湾などのローカル線エリアまで足を伸ばすのであれば、丸一日(7時間から9時間程度)確保することをおすすめします。

特に内湾へ行く場合は、移動だけで往復2時間以上追加されるため、余裕を持ったスケジュール組みが欠かせません。

主なエリアごとの滞在時間の目安は以下の通りです。

エリア・スポット滞在時間目安内容
新竹駅・東門エリア30〜60分歴史建築の写真撮影や散策
城隍廟エリア90〜120分参拝と屋台グルメの食べ歩き
新竹市立動物園90〜120分公園散策や動物の見学
内湾老街120〜180分ローカル線の旅と客家グルメ

このように、目的のスポットに合わせて滞在時間を調整することで、無理のないプランを作ることができます。
まずは行きたい場所をリストアップし、移動時間を含めてシミュレーションしてみると良いでしょう。

風の街と呼ばれる新竹の天気と対策

新竹は台湾でも有数の「風の街」として知られており、特に秋から冬にかけての気候には注意が必要です。

この地域独特の地形が北東からの季節風を強めるため、台北とは体感温度や過ごしやすさが大きく異なる場合があります。

具体的には、10月頃から3月頃にかけて「九降風」と呼ばれる強い風が吹くことが多くなります。

風速が秒速10メートルを超える日も珍しくなく、帽子が飛ばされたり、歩行中に風の抵抗を強く感じたりすることもあるでしょう。

この強い風は、名物のビーフンを美味しく乾燥させるためには欠かせない要素ですが、観光客にとっては寒さや不便さの原因となることもあります。

したがって、この時期に新竹を訪れる際は、防風対策をしっかり行うことが大切です。
気温自体はそれほど低くなくても、風によって体感温度がぐっと下がります。

ウインドブレーカーやトレンチコートなど、風を通さない素材のアウターを用意すると安心です。
また、髪が長い方はまとめておく、飛ばされやすい帽子は避けるかクリップで留めるといった工夫も役立ちます。

一方で、夏場は風が心地よく感じられることもありますが、台風シーズンには注意が必要です。
風の街である分、台風の影響も受けやすいため、天気予報をこまめにチェックするようにしましょう。

雨が降ると風と相まって傘が役に立たないこともあるため、レインコートの持参も検討してください。
事前の準備さえしておけば、風も旅の思い出の一つとして楽しめるはずです。

効率よく巡る新竹日帰りモデルコース

限られた時間の中で新竹の魅力を満喫するために、効率的なモデルコースをご紹介します。
ここでは、アクセスが良く移動しやすい台鉄新竹駅を起点に、徒歩で回れる王道のプランを提案します。

まず、午前10時頃に台鉄新竹駅に到着することを目指しましょう。
駅に降り立ったら、まずは日本統治時代に建てられたバロック様式の美しい駅舎を見学します。

そこからメインストリートを歩いて約10分、街のシンボルである「竹塹城迎曦門(東門)」へ向かいます。
ここはかつての城壁の一部が残る場所で、歴史の息吹を感じながら写真撮影を楽しむのに最適です。

続いて、東門からさらに徒歩10分ほどで「新竹都城隍廟」に到着します。
ここは新竹観光のハイライトであり、お昼ごはんを食べるのに絶好の場所です。

まずは廟にお参りをして、その周囲を取り囲むように広がる屋台街で名物のビーフンや貢丸湯(肉団子スープ)を味わいましょう。

お昼時は混雑するため、11時台の少し早めの時間に食事を済ませるのがコツです。

食後は、城隍廟周辺の老舗菓子店でお土産を探したり、近くのカフェで一休みしたりして過ごします。

もし時間に余裕があれば、タクシーやバスで少し移動して「新竹市立動物園」や「新竹公園」を散策するのも良い気分転換になります。

そして、夕方16時頃の電車に乗れば、夜には台北に戻って夜市やディナーを楽しむことができるでしょう。

このように、主要なスポットは徒歩圏内に集中しているため、無理なくスムーズに観光できるのが新竹の大きな魅力です。

体力に合わせて休憩を挟みながら、街歩きを楽しんでください。

新竹へ日帰り!台北から楽しむ観光プラン

  • 定番を押さえる新竹の観光スポット
  • 屋台が並ぶ新竹都城隍廟の見どころ
  • 絶対に外せない絶品新竹グルメ
  • 名物の新竹ビーフンと人気店を紹介
  • ローカル線で行く新竹内湾の魅力
  • 旅の思い出に買いたい新竹のお土産
  • 台北から新竹へ日帰り旅を楽しもう

定番を押さえる新竹の観光スポット

新竹には、歴史的な背景を持つ見どころが数多く点在しています。
初めて訪れる方がまず押さえておきたいのは、街の玄関口である新竹駅そのものです。

1913年に完成したこの駅舎は、台湾に現存する最古の駅舎の一つであり、国定古跡にも指定されています。

バロック様式とゴシック様式が融合した重厚なデザインは必見で、特に高い天井や時計台の造形美は、建築ファンでなくとも見入ってしまう魅力があります。

次に訪れたいのが「竹塹城迎曦門(東門)」です。

近代的なビルが立ち並ぶロータリーの中心に、レンガ造りの重厚な城門が鎮座している光景は、新竹ならではの歴史と現代の融合を感じさせます。

夜にはライトアップされ、昼間とは違った幻想的な雰囲気を楽しむこともできます。

城門のすぐそばには護城河(お堀)を利用した親水公園があり、地元の人々の憩いの場となっているため、散策の途中で一息つくのにもぴったりです。

また、家族連れや自然を楽しみたい方には「新竹市立動物園」がおすすめです。

ここは台湾最古の動物園として知られていますが、近年リニューアルされ、檻を極力なくした開放的な展示に生まれ変わりました。

公園と一体化したような造りで、動物たちを間近に観察できるため、大人も子供もリラックスして過ごせます。
これら定番スポットを巡ることで、新竹の持つ多様な表情を知ることができるでしょう。

屋台が並ぶ新竹都城隍廟の見どころ

新竹観光の中心地とも言えるのが「新竹都城隍廟」です。
ここは単なる宗教施設にとどまらず、台湾の伝統的な食文化が凝縮されたエネルギッシュな場所です。

1748年に創建されたこの廟は、台湾で最も高い格式を持つ城隍廟の一つとされ、精緻な木彫りや石彫りの装飾は芸術的価値も高いものです。

まずは本殿で手を合わせ、その荘厳な空気を感じてみてください。

参拝を終えて視線を移すと、そこには廟を包み込むようにして無数の屋台がひしめき合っています。
これこそが、この場所の最大の特徴です。

頭上には提灯が下がり、蒸気が立ち上る屋台からは食欲をそそる香りが漂ってきます。

ここでは参拝と食事が一体となっており、神様のすぐそばでローカルフードを楽しむという、台湾らしい体験ができるのです。

屋台エリアは屋根があるため、雨の日や風の強い日でも安心して利用できます。
ただし、お昼時や休日は多くの地元客や観光客でごった返します。

席を見つけるのが難しい場合もありますが、相席は当たり前の文化ですので、勇気を出して空いている席に座ってみましょう。

地元の人々の熱気を感じながら食べるご飯は、旅の記憶に深く刻まれるはずです。
活気ある雰囲気そのものを楽しむつもりで訪れてみてください。

絶対に外せない絶品新竹グルメ

新竹は「美食の街」としても知られており、ここでしか味わえないローカルグルメが豊富にあります。

中でも「新竹三宝」と呼ばれるビーフン貢丸(ゴンワン)竹塹餅(チクザンピン)は、訪れたら必ず試していただきたい名物です。

貢丸とは、豚肉を叩いて作った弾力のある肉団子のことです。
新竹の貢丸は特に歯ごたえが良く、噛むと肉の旨味がじゅわっと口の中に広がります。

あっさりとしたスープに入った「貢丸湯」として提供されることが多く、ビーフンとの相性は抜群です。
多くの店でセットメニューのように扱われているので、迷ったら両方注文してみるのが正解です。

また、「肉圓(バーワン)」も新竹独自のスタイルがあります。

台湾の他の地域では油で揚げたものが一般的ですが、新竹の肉圓は紅糟(紅麹)で味付けされた赤い肉餡が特徴で、低温の油でじっくりと温めるように調理されます。

皮はもちもちとしていて、甘辛いタレと刻みニンニクがきいており、一度食べると癖になる味わいです。

さらに、鴨肉を使った料理も人気があります。

「鴨香飯」は、ご飯の上に燻製した鴨肉と特製のタレ、揚げエシャロットをかけた丼で、濃厚な味わいがご飯を進ませます。

これらB級グルメはどれも手頃な価格で楽しめるため、いくつかのお店をハシゴして味を食べ比べてみるのも楽しいでしょう。

お腹を空かせて行くことを強くおすすめします。

名物の新竹ビーフンと人気店を紹介

新竹と言えば、やはり「ビーフン(米粉)」を語らずにはいられません。

新竹は風が強くて乾燥しているため、ビーフンの乾燥に適した気候であり、古くから質の高いビーフンの産地として栄えてきました。

新竹ビーフンの特徴は、麺が非常に細く、それでいてしっかりとしたコシがあることです。
炒めても煮ても崩れにくく、タレやスープがよく絡みます。

現地でビーフンを食べるなら、「炒米粉(焼きビーフン)」が定番です。

干しエビや椎茸、豚肉、野菜などと一緒に炒められ、仕上げに特製のニンニク醤油や肉燥(豚のそぼろ煮)がかけられています。

シンプルな見た目ですが、素材の旨味が凝縮されており、箸が止まらなくなる美味しさです。

城隍廟の中にある「阿城號米粉」は、創業100年を超える老舗中の老舗です。
ここのビーフンは昔ながらの製法を守り続けており、地元の人々からも愛されています。

また、同じく廟周辺にある「柳家肉燥飯」なども、ビーフンと肉燥飯の両方が楽しめる人気店として知られています。

どのお店も活気があり、注文してから提供されるまでのスピードも驚くほど速いです。
テーブルにある調味料で辛さを足したり、黒酢をかけたりして味変を楽しむのも通の食べ方と言えます。

お土産用の乾燥ビーフンも販売されていることが多いので、気に入った味があれば自宅用に購入して帰るのも良いでしょう。

ローカル線で行く新竹内湾の魅力

新竹市内の観光だけでなく、もう少しディープな台湾を体験したい方には、ローカル線「内湾線」を利用した小旅行がおすすめです。

台鉄新竹駅から内湾線に乗り換え、終点の内湾駅までは約1時間の列車の旅となります。
車窓からは緑豊かな山々や渓谷の風景が広がり、都会の喧騒を離れてのんびりとした時間を過ごすことができます。

終点の内湾は、かつて林業や鉱業で栄えた客家(ハッカ)の人々が多く暮らす集落です。
駅を降りるとすぐに「内湾老街」と呼ばれる古い町並みが広がっており、ノスタルジックな雰囲気に包まれます。

ここでは、客家特有のグルメを楽しむのが一番の目的となるでしょう。

お茶と穀物をすり潰して飲む「擂茶(レイチャ)」や、お餅のような「客家麻糬」、そして野草を使った草餅などは、どれも素朴で優しい味わいです。

また、内湾には吊り橋や、かつての映画館を改装したレストランなど、写真映えするスポットも点在しています。
春には桜、初夏にはホタルが見られる場所としても有名で、季節ごとの自然美も魅力の一つです。

ただし、内湾線は1時間に1本程度しか運行していないため、時刻表の確認は必須です。
乗り遅れると計画が大きく崩れてしまう可能性があります。

台北からの日帰りで内湾まで行く場合は、午後の早い時間には現地を出発するなど、余裕を持ったスケジュールを組むことが大切です。

旅の思い出に買いたい新竹のお土産

旅の最後には、新竹ならではのお土産を選んでみてはいかがでしょうか。
最も代表的なお土産は、やはり「竹塹餅(チクザンピン)」です。

これは小麦粉と水飴、豚肉、ネギ、ゴマなどを練り込んで焼いた伝統的な中華菓子で、サクサクとした底面ともっちりした内側の食感が特徴です。

甘じょっぱい味わいは日本のお菓子にはない独特の風味で、お茶請けとしても喜ばれます。
城隍廟の近くにある「新復珍商行」などが有名店として知られています。

また、「新竹ビーフン」もお土産として大人気です。
スーパーや市場では、家庭で調理しやすいように小分けされたパッケージのものが数多く売られています。

かさばるのが難点ですが、軽いので持ち帰りやすく、料理好きな方へのプレゼントには最適です。
パッケージ裏面に調理法が書いてあるものも多いので安心です。

そして、意外な人気商品として「ピーナッツバター」が挙げられます。
新竹には有名なピーナッツバターの専門店があり、濃厚で香ばしい味わいが評判を呼んでいます。

粒入りのものや滑らかなタイプなど種類も豊富で、パンに塗るだけでなく料理の隠し味としても使えます。

さらに、素朴な味わいの「水潤餅」も隠れた名物です。

これはスパイスの香りがほんのりとする柔らかいパンのようなお菓子で、そのまま食べたりジャムを塗ったりして楽しまれています。

これらのお土産は城隍廟周辺や駅近くのお店で手に入ることが多いので、観光の合間にぜひチェックしてみてください。

台北から新竹へ日帰り旅を楽しもう

新竹は、台北からわずかな移動時間でアクセスできるにもかかわらず、独自の食文化や歴史、そして気候風土を持った非常に興味深い都市です。

日帰りでも十分にその魅力を味わうことができ、台湾旅行のバリエーションを広げてくれることでしょう。

  • 新竹へのアクセスは、速さの高鉄、安さと利便性の台鉄から選ぶ
  • 観光の所要時間は、市内のみなら半日、内湾を含むなら1日が目安
  • 冬場は「風の街」特有の強風対策として、ウインドブレーカーなどを持参する
  • 駅舎、東門、城隍廟は徒歩で回れる鉄板ルート
  • 食事は城隍廟の屋台で、ビーフンと貢丸湯のセットを楽しむ
  • 時間に余裕があれば、内湾線で客家文化と自然に触れる
  • お土産には竹塹餅やピーナッツバターなどの名産品を購入する
  • 台鉄を利用する場合は、帰りの特急列車の時間を事前に確認しておく
  • 高鉄を利用する場合は、市内への接続時間(約20分)を考慮する
  • 屋台での注文は指差しや筆談でも通じるので、積極的にチャレンジする
  • トイレは駅や廟、デパートなどを利用すると清潔で安心
  • 移動には交通系ICカード(悠遊カードなど)があるとスムーズ
  • 夏場は暑さ対策、冬場は防風対策を万全にする
  • 新竹ならではのレトロな雰囲気と人情味に触れ、リフレッシュする
  • 次回の台湾旅行では、ぜひ新竹泊も検討してみる
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