台湾火鍋の予約方法!無老鍋や人気店のWEB予約手順を完全解説

台湾旅行の楽しみといえばグルメですが、特に無老鍋の予約を日本語でしたいと考えている方は多いはずです。
現地の無老鍋の予約ができるサイトを知りたいけれど、言葉の壁が不安な方もいるかもしれません。

実はinlineなどの台湾での使い方が分かればスムーズに席を確保できます。

一方で無老鍋に予約なしで行くとどれくらい待つのか、台北の火鍋で予約すべきおすすめ店はどこか気になりますよね。

この記事では無老鍋のメニューでのおすすめや、人気店である鼎王麻辣鍋の予約を日本語で行う手順も紹介します。
便利な台湾のレストラン予約アプリを活用すれば、無老鍋でのひとり予約も怖くありません。

さらに台湾の火鍋で食べ放題の予約方法まで網羅していますので、ぜひ旅の準備に役立ててください。

  • 無老鍋など人気店を日本語でスムーズに予約する手順
  • 現地予約システムinlineの登録から完了までの操作方法
  • 予約なしでの待ち時間やひとり利用時の注意点
  • 鼎王麻辣鍋や食べ放題店など台北のおすすめ火鍋情報
目次

台湾火鍋予約方法の基本と人気店

  • おすすめ人気店
  • 無老鍋予約なしでの待ち時間
  • 予約サイトの比較
  • 予約必須のinline使い方
  • 日本語での手順

おすすめ人気店

台湾旅行で絶対に外せないグルメといえば火鍋ですが、台北には数多くの名店がひしめき合っています。
しかし、人気店であればあるほど、事前の席確保は非常に大切です。

特に週末や祝日、そして夕食の時間帯は、地元の方々も家族連れで訪れるため、予約なしでは入店できないケースが多々あります。

台北で特に予約が推奨される火鍋店として、まず名前が挙がるのが「無老鍋(ウーラオグオ)」です。

薬膳の香りが漂う白いスープは滋味深く、辛いものが苦手な方でも楽しめることから、観光客だけでなく現地の方にも絶大な支持を得ています。

また、「鼎王麻辣鍋(ディンワンマーラーグオ)」も外せません。

こちらはサービス精神旺盛な接客と、ご飯や鴨血(鴨の血を固めたもの)がおかわり自由という太っ腹なシステムが魅力です。

さらに、若者を中心に人気を集めているのが「馬辣頂級麻辣鍋(マーラーディンジージーマーラーグオ)」でしょう。

こちらは食べ放題スタイルを採用しており、ハーゲンダッツのアイスクリームまで食べ放題という点が大きな話題を呼んでいます。

ほかにも、独特な青唐辛子のスープが特徴の「青花驕(チンファジャオ)」や、レトロな雰囲気が漂う「詹記麻辣火鍋(ジャンジーマーラーフオグオ)」なども、予約カレンダーがすぐに埋まってしまうほどの人気ぶりです。

これらの店舗に行く際は、旅行の日程が決まった段階で速やかにアクションを起こすことをおすすめします。

多くの店舗では1ヶ月前から予約枠が開放されるため、カレンダーにリマインダーをセットしておくと安心できるでしょう。

早めに動くことで、希望の時間に美味しい火鍋を囲む素敵な思い出が作れます。

無老鍋予約なしでの待ち時間

「予約を忘れてしまったけれど、どうしても無老鍋を食べたい」という状況になることもあるかもしれません。
しかし、現実として無老鍋のような超人気店に予約なしで突撃するのは、かなりリスクが高い行動といえます。

特に金曜日の夜や土日祝日は、予約だけで満席になっていることがほとんどで、店頭で断られてしまう可能性も十分に考えられます。

もし予約なしで入店を試みるのであれば、狙い目は平日のランチタイムや、開店直後の早い時間帯です。

開店と同時に訪れることで、予約客が来るまでの隙間時間や、当日キャンセルが出た席に案内してもらえる場合があります。

また、あえて食事のピークタイムを外し、午後3時から4時といった中途半端な時間を狙うのも一つの手です。

混雑時に店頭で待つことになった場合、待ち時間は店舗や状況によりますが、1時間以上になることも珍しくありません。

人気店では2時間待ちと言われることもあります。
貴重な旅行の時間を待機時間で消費してしまうのは非常にもったいないため、やはり事前予約が最善の策です。

どうしても予約が取れなかった場合は、店頭の発券機などで整理券を受け取り、指定された時間に戻ってくるシステムを採用している店舗もあります。

ただし、この場合も確実に入店できる保証はありません。

情報源としてGoogleマップの混雑状況機能や、SNSでのリアルタイム検索を活用し、今現在の店舗状況を確認してから向かうのが賢明です。

予約なしでの訪問は「運が良ければ入れる」程度の心持ちで挑むのが無難でしょう。

予約サイトの比較

無老鍋を予約するためのルートはいくつか存在し、それぞれに特徴やメリットが異なります。
ご自身の語学力や安心感の優先度に合わせて、最適な方法を選ぶことがスムーズな予約への第一歩です。

ここでは主要な3つの予約手段を比較してみましょう。

予約方法日本語対応手数料特徴
公式サイト (inline)△ (一部英語・中)無料リアルタイムで空き状況がわかる。最も一般的。
旅行予約サイト (KKday等)◎ (完全日本語)食事券代に含む日本語で完結。セットメニュー購入が必須の場合あり。
クレジットカード・コンシェルジュ◎ (完全日本語)カードによる丸投げできるが、対応に時間がかかる場合がある。

最も一般的かつ利用者が多いのが、公式サイトからリンクされている「inline(インライン)」という予約システムです。

こちらは台湾の多くのレストランで導入されており、リアルタイムで空席状況を確認できるのが最大の強みです。
画面は中国語と英語が混在していますが、操作自体はシンプルで、手数料もかかりません。

一方、言葉に不安がある方におすすめなのが、KKdayやKlookといった旅行予約サイトを経由する方法です。

これらのサイトでは、食事券とセットになった予約プランが販売されており、予約手続きの全てを日本語で行うことができます。

メニュー選びの手間が省けるというメリットもありますが、日時変更の柔軟性が公式サイトより低い場合がある点は留意しておきましょう。

また、JCBプラザやクレジットカードのコンシェルジュサービスを利用するのも一つの手段です。

プロに手配を任せられるため安心感は抜群ですが、回答までに数日かかることもあるため、直前の予約には不向きかもしれません。

ご自身の旅のスタイルに合わせて、最適な入り口を選んでみてください。

予約必須のinline使い方

台湾のレストラン予約において、もはや標準装備とも言えるシステムが「inline(インライン)」です。
無老鍋や鼎王麻辣鍋をはじめ、多くの人気店がこのプラットフォームを利用しています。

使い方は非常に直感的で、一度覚えてしまえば台湾中の美味しいお店を自由に予約できるようになります。

まず、予約したいお店の公式サイトやGoogleマップの「予約する」ボタンからinlineのページへアクセスします。
画面が表示されたら、人数と希望の日付を選択してください。

すると、予約可能な時間帯がボタンで表示されます。
満席の場合はグレーアウトして選択できませんので、空いている時間枠をタップしましょう。

次に、予約者情報の入力画面に移ります。
ここでは、名前、電話番号、メールアドレスを入力します。

電話番号は、日本の携帯番号であれば国番号「+81」を選択し、先頭の「0」を取って入力するのが一般的です(例:090-1234-5678なら、+81-90-1234-5678)。

情報の入力後、SMS(ショートメッセージ)で認証コードが送られてくる場合があります。
海外でのSMS受信設定がオンになっているか、事前に確認しておくとスムーズです。

最後に「確認」や「予約を確定する」ボタンを押せば完了です。

予約が完了すると、登録したメールアドレスやSMSに予約確認のリンクが届きます。
当日はこの画面を店員さんに見せるだけで入店できるため、中国語を話す必要もありません。

万が一キャンセルや変更をする場合も、この届いたリンクから手続きが可能なので、メールは大切に保存しておきましょう。

日本語での手順

「英語や中国語の画面を見るだけで緊張してしまう」という方も、ポイントさえ押さえればご自身の手で無老鍋の予約を完了させることができます。

ここでは、つまずきやすいポイントを補足しながら、日本語話者が予約を成功させるための手順を解説します。

まず、WEB予約画面で「Language」の切り替えが見当たらない場合でも、ブラウザの翻訳機能を活用しましょう。

ChromeやSafariにはページ全体を日本語に翻訳する機能がついており、これを使えば項目の意味はおおよそ理解できます。

ただし、翻訳機能を使うとカレンダーの日付表示などが崩れることがあるため、入力時は元の言語に戻すのが安全です。

名前の入力欄には、漢字ではなくアルファベット(パスポート表記と同じ)で入力することをおすすめします。
現地のスタッフが漢字の読み方に迷うことを防げますし、確認がスムーズに進むからです。

もし「備考欄(Special Requests)」がある場合は、簡単な英語で「Japanese menu, please(日本語メニューをお願いします)」と記入しておくと、当日日本語メニューを用意してもらえる可能性が高まります。

どうしても自力での入力が不安な場合は、前述したKKdayなどの日本語対応ツアーサイトを利用するのが確実です。

多少のコストやメニューの制約はありますが、「予約できているか不安なまま現地に行く」というストレスからは完全に解放されます。

また、予約完了メールが届いたら、念のためスクリーンショットを撮っておくことを推奨します。
現地で通信環境が悪くメールが開けない場合でも、画像さえあれば予約の証明になるからです。

これらの準備を整えて、安心して絶品の鍋を楽しんでください。

台湾火鍋予約方法と無老鍋以外の特定ケース

  • 鼎王麻辣鍋予約方法日本語での手順
  • レストラン予約アプリの活用法
  • 食べ放題予約の注意点
  • 無老鍋ひとり予約は可能か
  • 必見の無老鍋メニューのおすすめ
  • 最適な台湾火鍋予約方法の総括

鼎王麻辣鍋予約方法日本語での手順

無老鍋と並んで絶大な人気を誇る「鼎王麻辣鍋(ディンワンマーラーグオ)」。
こちらも予約方法は基本的に無老鍋とよく似ており、多くの場合「inline」システムを使用します。

そのため、一度inlineの使い方をマスターしてしまえば、鼎王の予約もスムーズに行うことが可能です。

まず公式サイトにアクセスし、「線上訂位(オンライン予約)」というボタンを探します。
クリックすると予約画面に遷移しますので、店舗(台北には複数の店舗があります)、人数、日時を選んでいきます。

鼎王麻辣鍋は深夜まで営業している店舗が多いため、ディナーのピークタイムが埋まっていても、遅めの時間帯なら空きが見つかることもあります。

日本語での入力を希望する場合、名前の欄はやはりローマ字が無難ですが、鼎王は観光客慣れしているため、漢字入力でも大きな問題になることは少ないでしょう。

ただし、電話番号は必ず日本の携帯電話番号を国際形式(+81)で入力し、連絡がつく状態にしておくことが大切です。

予約時のポイント

鼎王麻辣鍋の魅力の一つに、スープの中に入っている豆腐と鴨血(鴨の血を固めたもの)が食べ放題という点があります。

予約の備考欄に「初めての利用です」と英語や中国語で書いておくと、店員さんが丁寧にシステムの解説をしてくれることが多いです。

また、辛さの調節も可能なので、辛いものが苦手な同行者がいる場合は「小辣(シャオラー/少し辛い)」を希望する旨を伝えておくと安心できます。

予約が確定した後、前日に確認のSMSやメールが届くことがあります。

そこに含まれるリンクをクリックして「予約確定(Confirm)」の操作を求められる場合があるため、見落とさないように注意してください。

この確認操作を行わないと、自動的にキャンセル扱いになってしまうリスクがあります。

レストラン予約アプリの活用法

台湾旅行をより快適にするために、inline以外にも知っておくと便利なレストラン予約アプリがいくつか存在します。

これらを使い分けることで、火鍋だけでなく、小籠包の名店やおしゃれなカフェの予約も手軽に行えるようになります。

まずおすすめなのが「EZTABLE(イージーテーブル)」です。

こちらは台湾版の食べログと予約機能が合体したようなサービスで、高級店からカジュアルなレストランまで幅広く網羅されています。

EZTABLEの特長は、予約時に事前決済やデポジットを支払うことで、通常価格より割引になるプランが多い点です。
少しでもお得に食事を楽しみたい方には最適なツールと言えるでしょう。

次に「OpenTable(オープンテーブル)」も、一部のホテル内レストランや有名店で利用可能です。

世界的に使われているアプリなので、すでに日本でアカウントを持っている方は、そのままの設定で台湾でも使えるという利便性があります。

また、現地で急に空いているお店を探したい時には「FunNow(ファンナウ)」というアプリが役立ちます。
直前予約に特化したアプリで、「今から15分後に行ける店」などを現在地周辺から探すことができます。

予定が変わってしまい、急遽食事場所を探さなければならない場面で重宝します。

これらのアプリは多くが英語、一部は日本語にも対応しています。

ブラウザで検索するよりもアプリの方が動作が軽く、通知機能もあるため予約忘れを防げるというメリットもあります。

旅行前にスマートフォンにインストールし、アカウント作成まで済ませておくと、現地での時間を有効活用できるはずです。

食べ放題予約の注意点

台湾の火鍋文化において、「食べ放題(吃到飽)」は非常に人気のあるジャンルです。

「馬辣頂級麻辣鍋」や「辛殿麻辣鍋」などがその代表格ですが、これらの予約には単品注文のお店とは少し異なる注意点があります。

まず、制限時間が厳格に決められている点です。

多くの食べ放題店では「2時間制(120分)」などのルールがあり、終了時間の30分前くらいにラストオーダーとなります。

予約時間に遅刻してしまうと、その分だけ食事時間が短くなってしまうことがほとんどなので、予約時間の10分前には店舗に到着しておくことが望ましいです。

また、食べ放題の予約は、地元のお腹を空かせた学生やファミリー層とも競合するため、埋まるスピードが非常に早いです。

特にコスパの良い人気店は、予約開始日(多くは1ヶ月前)の数時間後には週末のゴールデンタイムが満席になることも珍しくありません。

予約時には「コース(Plan)」の選択を求められることがあります。

例えば「通常コース」と「和牛食べ放題コース」で料金が異なる場合、当日の変更ができないこともあるため、事前にどのランクの肉を食べたいか同行者と相談しておきましょう。

さらに、食べ残しに対して追加料金(ペナルティ)を請求される文化があるのも台湾の特徴です。
ビュッフェ形式で食材を取る際は、食べきれる量だけを少しずつ取るのがマナーです。

予約の備考欄や受付時に、年齢による子供料金の適用があるかどうかも確認しておくと、会計時のトラブルを防げます。

無老鍋ひとり予約は可能か

一人旅を楽しむ方が増えている中で、「無老鍋のような大きな鍋を一人で食べに行っても大丈夫か?」という疑問を持つ方は少なくありません。

結論から言うと、無老鍋は一人での予約も利用も全く問題ありません。
実際、台湾では一人で食事をすること自体が一般的であり、お店側も温かく迎えてくれます。

予約をする際、inlineなどのフォームで人数選択のプルダウンメニューに「1人」という選択肢があれば、そこから通常通り予約を進めてください。

もしシステム上で2名からしか選択できない場合は、一度2名で予約を入れてから、備考欄に「1 Person(一人です)」と記載するか、直接店舗へメール等で問い合わせるのが丁寧です。

一人客の場合、カウンター席がある店舗ではそちらに案内されることが多いですが、テーブル席に案内されることもあります。

広いテーブルで鍋を独り占めするのは、ある意味とても贅沢な体験です。
ただ、一つ注意したいのは、単品注文の場合、一皿の量が2〜3人前で設定されていることが多い点です。

ハーフサイズでの注文が可能かどうか、メニューや店員さんに確認してみると良いでしょう。

また、多くの火鍋店では「鍋底(グオディー)」と呼ばれる基本のスープ代がかかりますが、これは人数分ではなく鍋一つに対してかかる場合と、人数分かかる場合があります。

一人利用だと割高に感じるかもしれませんが、自分好みのペースで具材を育て、スープの味を独占できるのは一人火鍋ならではの醍醐味です。

周囲の目を気にせず、堂々と美味しい鍋を堪能してください。

必見の無老鍋 メニュー おすすめ

無老鍋を訪れた際に、これだけは食べておきたいというおすすめメニューをご紹介します。
まず絶対に外せないのが、店名にもなっている看板メニュー「アイスクリーム豆腐(冰淇淋豆腐)」です。

これはソフトクリームのような独特の形をした豆腐で、スープに入れて煮込むと、ふわふわでクリーミーな食感に変化します。

無老鍋のシンボル的な食材なので、ぜひ体験してみてください。

スープに関しては、「おしどり鍋(鴛鴦鍋)」を選んで、2種類の味を楽しむのが定番です。

一つは名物の「麺線人参鍋(白湯スープ)」で、大きな高麗人参が丸ごと入っており、見た目のインパクトも抜群です。

もう一つは辛い「無老辣香鍋(麻辣スープ)」を選ぶと、味のコントラストを楽しめます。

お肉のおすすめは、やはり牛肉です。
「無老肉」という特製の薄切り肉は、氷が入った器に美しく盛り付けられて提供され、見た目も涼やかです。

さっとスープにくぐらせるだけで、口の中でとろけるような食感を味わえます。また、台湾ならではの海鮮を楽しみたいなら、「手作りイカ団子(手作り花枝丸)」や「魚餃子」も注文リストに加えたい一品です。プリプリとした弾力があり、冷凍ものとは一線を画す美味しさです。

さらに、食事の最後には「桃のフローズンドリンク(桃子冰沙)」がサービスで提供されることが多く、これが口の中をさっぱりさせてくれます。

おかわりができる店舗もあるので、熱い鍋の合間の箸休めとして楽しんでください。

メニューには日本語が併記されていることも多いですが、事前に食べたいものの写真をスマホに保存しておくと、指差しで注文できてスムーズです。

最適な台湾火鍋予約方法の総括

  • 台湾の人気火鍋店は事前予約が必須である
  • 週末やディナータイムは1ヶ月前から予約が埋まる
  • 無老鍋などの有名店はinlineというシステムを使う
  • inlineは公式サイトからアクセスでき英語対応している
  • 予約時に日本の電話番号は+81形式で入力する
  • SMS認証が必要な場合があるため設定を確認しておく
  • 日本語で完結させたい場合はKKdayなどを利用する
  • 予約なしでの来店は1時間以上の待ち時間を覚悟する
  • 平日のランチやアイドルタイムは予約なしでも入りやすい
  • 鼎王麻辣鍋もinlineで同様に予約が可能である
  • 食べ放題店は遅刻厳禁で時間制限に注意する
  • 一人予約も可能で備考欄に人数を記載すると親切である
  • メニューは翻訳アプリや写真を活用して注文する
  • キャンセルや変更は予約メールのリンクから行う
  • 早めの行動が台湾火鍋を楽しむ最大の鍵となる
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